幸福の科学学園とは


理事長ご挨拶

 渡邉理事長

幸福の科学学園 理事長

渡邉 和哉(わたなべ かずや)

  • 1957年東京都生まれ。
  • 東京都立大学経済学部卒
  • 大手証券会社勤務を経て、1994年宗教法人幸福の科学に奉職。
  • 2018年学校法人幸福の科学学園理事長に就任。
幸福の科学学園への皆様の御支援に対しまして、心から感謝申し上げます。
2018年7月22日付にて、学校法人幸福の科学学園の理事長を拝命いたしました。2015年開学のハッピー・サイエンス・ユニバーシティのチェアマンとして、建学と運営のお手伝いをさせていただいておりましたが、大学の設立認可申請の主体となる学校法人で理事長として尽力させていただくこととなりました。
幸福の科学学園は、①宗教教育による徳ある英才づくり、②塾に頼らずに学力がつく授業、③創造性の高い教育による企業家精神の養成、④全寮制による自立心と社会性の養成の4点を柱に、「高貴なる義務」を果たす真なるエリートを輩出することを目指しています。
また、「幸福の科学大学〈仮称・設置認可申請予定〉」は「幸福の探究と新文明の創造」を目指します。
理想教育の実現に向けて、誠心誠意、努力精進させていただきますので、御支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

校長ご挨拶

校長 喜島 克明

幸福の科学学園中学校・高等学校 校長

竜の口 法子(たつのくち のりこ)

  • 1969年静岡生まれ。
  • 文教大学文学部卒業。
  • 1994年宗教法人幸福の科学に入局。
  • 専務理事、幸福の科学出版株式会社副社長などを歴任し、
    2012年学校法人幸福の科学学園理事に就任。
  • 2019年4月より現職。
進化し続ける学園を目指して
東京駅から1時間10分、那須塩原駅から車で30分、自然広がる那須の山奥に、突如、大きく美しい校舎が見えてきます。ここでは、わくわくするような創造性あふれる生徒達が学んでいます。創立者大川隆法総裁の、「世界のリーダーをつくりたい」という精神のもと、男女共学の中高一貫校が開校してから、今年10年目を迎えました。今、時代の転換点にあって、求められるものは、「新しい価値を創造する力」です。学園は、この力を最大限、発揮できる学校です。なぜなら、創造性の根源にあるものは「人の役に立ちたい」という感謝・報恩の思いであり、こうした「高貴なる義務を果たす人材」をたくさん輩出することこそ、「信仰と教育を融合させた新しい教育」に挑戦する学園の使命だからです。ぜひ、私たちと一緒に、日本と世界の繁栄に貢献してみませんか?未来をこの手につかむのはあなたです。