
↑ Liberty Island の自由の女神像の前にて
幸福の科学学園の開校から、早くも1年が経ちました。
何もかも初めてづくしの苦労の中から、生徒も教職員も努力と改善を積み重ね、
いま、大きな花が咲こうとしています。
テニス部は、県北地区でシングルス・ダブルス・団体ともに優勝を繰り返し、
全県でも男女ともベスト8に入っています。
チアダンス部もダンスドリルのウィンターカップで3位に入賞しました。
勉強面では、ベネッセの模試で高1は偏差値80以上が5人。
英検でも高1で7割が高2レベル (準2級)以上、
中1生の3割が中学卒業レベル (3級)以上、8割が中2レベル(4級)以上という結果を出しました。
でも、学園の教育の最大の成果は「人」です。
3月に行った高1生ボストン・NY語学研修で、ホームステイをした町の地元新聞「ザ・ハーバード・プレス」は、
学園生のことを、
「どのファミリーに聞いてもワンダフル、グレイトと答える」
「礼儀正しく、フレンドリーで、新しい環境への適応力が高い」
「学園生とホストと、どちらが利益を得たかわからない」
と表現してくれました。
海の向こうの第三者からそう言ってもらえるほどに、学園生の人間性が育ったことを、私は誇りに思います。
「愛」と「知性」と「ユートピア建設への情熱」。
この3つを兼ね備えた人材こそ、21世紀の「世界のリーダー」です。
学園生は、成績は幅がありますが、志の高さにおいては全員が偏差値80以上です。
その夢と現実を結ぶ階段は、努力の汗と、忍耐の涙、そして勝利の笑顔で彩られることでしょう。
ぜひあなたも幸福の科学学園で、「努力即幸福」の境地を実体験してみませんか?
学生時代を黄金時代にしながら、人類の黄金時代(ゴールデンエイジ)を、共に築いていきましょう!