幸福の科学学園 サポーターズ倶楽部


幸福の科学学園事業へのご支援のお願い

 

学校法人・幸福の科学学園は、2009年12月に創立され、2010年4月に幸福の科学学園中学校・高等学校(那須本校)、2013年4月に幸福の科学学園関西中学校・高等学校が開校し、現在、多くの生徒たちが、光り輝く学校生活を送っております。
学園創立者・大川隆法総裁先生も、何度も来校され、生徒向けに数多くの法話を説かれました。ほかにも「校歌」や「応援歌」の下賜、海外語学研修への寄附など、数え切れないほどの御慈悲を賜っております。「世界のリーダーになってほしい」という総裁先生の学園生への期待が、ひしひしと感じられる毎日でございます。
学園は、「宗教教育による徳ある英才の創造」「塾に頼らなくても学力のつく学校の実現」「創造性の教育による企業家精神の養成」の3点を柱に、信仰心、勇気と創造性あふれ、「高貴なる義務」を果たす真のエリートを輩出する教育を、力強く推し進めております。
そして、高等教育においても、この理想の教育を一人でも多くの若者たちに与えたいと願い、千葉県長生村の太平洋を望む地に、幸福の科学大学(仮称・設置認可申請予定)を開学すべく、準備を進めております。
この幸福の科学大学への進学を心待ちにする、那須本校や関西校の教育環境向上のために学校法人への寄附制度「ゴールデンエイジ創造資金」の募金事業を実施いたしております。御寄附には、個人・法人いずれも税控除の優遇税制があるほか、一定額以上を寄附された方には那須本校や関西校の「生涯累計銘版」へ御芳名を刻印させていただきます。
また「幸福の科学学園サポーターズ倶楽部(継続型寄附)」は、用途を問わず、学校法人の財政的基盤を確立し、教育環境の向上に役立たせていただく制度で、このたび「法人サポーター制度」も設けさせていただきました。
いずれの御寄附も生涯累計額にて本学園の称号を贈呈させていただくほか、さまざまな特典を御用意しております。本制度の趣旨をご理解の上、是非とも引き続き幸福の科学学園を御支援いただき、「未来の大鷲」を共に育てていただけますよう、心よりお願い申し上げます。



学校法人幸福の科学学園
理事長  木村智重


木村理事長写真