
3月1日、2025年度 第14回 幸福の科学学園高等学校卒業式を開催しました。

学園生として歌う最後の「校歌」を斉唱し、保護者や後輩に感謝の言葉を述べました。

希望の鐘前で、通常の集合写真を撮影したあと、14期は、輪になって歌を歌いました。
体育祭で歌った曲です。

団結力の強い学年でした。
卒業、おめでとうございます!

卒業式の式典には、御来賓として、那須町の教育委員会の菊地先生が参列くださいました。

エミール君とユニオール君。
ドミニカ共和国の留学生も、3月1日、高校を卒業しました。
日本で2人の保護者の代わりとなってお世話をしてくださった方々も、卒業式に参加してくださいました。

大川隆法記念講堂にて、式典が終了すると、中庭で部活動の集まりがあります。これは学園の伝統行事で、毎年、後輩から先輩へ、先輩から後輩へ、プレゼントが渡されます。


野球部。

チアダンス部の卒業生たちから後輩へ、贈り物を用意していました。

チアダンス部。

吹奏楽部。
卒業生から後輩たちへ、心からの感謝の言葉を述べています。

卒業式当日は、晴れて気温も上がり、それぞれの部活動で記念撮影をして盛り上がりました。

卒業式にはたくさんの保護者、ご家族の皆様がお越しくださいました。
心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
14期の皆さん、おめでとうございます!!









